PCとタブレット型端末とスマートフォン

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携帯をスマートフォン(ガラパゴスSoftBank 003SH)に替えて約2か月が経とうとしている。まあ、宝の持ち腐れにはしたくないので、いろいろ触りまくっている。なんといってもスマートフォンは、クラウドサービスを利用すれば、限りなく便利な道具となる。ただの携帯電話の延長と思って使っていたら、もったいないことだ。もちろん私もどれだけ利用しているかといえば、脳みそと同じで、数%しか使っていないのかもしれない。

パソコンを長年使い続けてきた私にとって、携帯から発信するメールには、いつも戸惑ってきた。そう携帯メール発信が苦手な私であったからだ。スマートフォンの良さは、なんといってもパソコン使いにとっては、その入力作業が限りなく、とても使いやすい端末となる。これだけとっても私には、革命的。そんなスマートフォンをいかにパソコンと連携させるか、という技。例えば携帯で撮った画像を瞬時にパソコンと同期させたりすることも簡単。エバーノートや、ピカサ、ドロップボックスなどのクラウド技術のアプリをインストールすれば、そんな作業がいとも簡単にできる。わざわざメールで送ったりする必要がない。

それから、手元にもう一つの端末として、iPadがある。パソコンとスマートフォンの中間的存在タブレット型端末である。もちろんこれも同様で、パソコンを起動するのに時間がかかること考えると、まさにタブレット型端末iPadは、便利この上ない。倉庫での在庫管理など持ち歩きながら、在庫チェックをしたり、スマートフォンで、メールチェックもいいが、なんといってもiPadでのメールチェックは、読みやすく、返事も書きやすい。椅子に座ってパソコンもいいが、持ち歩きながらの作業にはうってつけの大きさが、iPadの良さかもしれない。

そんな、タブレット端末iPadとスマートフォン(ガラパゴスSoftBank 003SH)とパソコンをクラウドによって結び付けて作業している。結構いろんな発見があるのがおもしろい。またいいサービスがあったら、報告してみようと思っている。

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