骨董市は楽しみの一つ。

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今日は、骨董市。私の楽しみの一つだ。骨董市といっても競り市の方だが、いつも何が出てくるかわからないところが楽しみの一つである。レトロやアンティークに興味がある私ではあるが、誰も見向きもしないもののなかに掘り出し物を見つけるのが得意である。

骨董市に参加する人の中では私は若い方なので当然、物色するものが違う。だから案外安く買えるのだ!

骨董品はどんどん時代ともになくなっていくと思う人がいるかもしれないが、そうではない。時代がたてば、次の骨董品候補が骨董品となる。

もう私にとっては、昭和後期のものでも骨董品であって、他の骨董屋さんから見ればゲテモノとかガラクタとか言われるがそれこそ私にとってはお宝なのである。

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