私がカブトムシ捕りをする理由。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

最近ちょっとカブトムシクワガタばかり夢中になっているように思えるのでちょっと言い訳がましく記事にしてみた。以下の内容は、最近ある友人に出したメール内容からの抜粋です。

昆虫採集は、正直小学校2年生までだよね。普通は…。でももっとホントは、大人になってもしたいんだよ。昆虫の魅力に取り付かれた子供は大人になっても変わらないんだ!でも実際は一人で行く事ができないのが昆虫採集。変体呼ばわりされてしまうしね…。でも時代ともに、カブトムシクワガタ捕りがテレビなどでよく放映されるようになると、そういう欲求不満が爆発してしまうんだ!友人の中にも同じような欲求不満を持っている者が実はいっぱいいるという事がわかってきた。そう子供のころからの欲求不満…。つまり昆虫採集できなかったという欲求不満。ちょっとそんな話すると、みな一緒に行こうというんだ。だから何人のお父さんたちと行ったことか~。みな童心に戻ってはしゃぎまくるんだよ~。
特に男だったらカブトムシクワガタにはみな目がない。年齢関係ないんだ!特に男の子がいるおとうさんには、是非そんな欲求不満を解消してほしいなってね。だからもし息子さんにも将来生まれてくる男の子のためにも、勇敢なお父さんとしての誇りを築くいいチャンスになるね。カブトムシが捕れるお父さんって実際尊敬されるんだよ。息子の友人からもね…。

てなわけでちょっと変人扱いされても困るので、こんな記事で言い訳…

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク

コメント

  1. けんちゃん より:

    中学まではキャンプしては持ち帰っていたよ。明け方テントに10数匹はくっついているんだ。小瀬に行ってた時はコンクリートの壁面にもいっぱいくっついていたよ。だからめちゃくちゃ欲しいって気になったことは無かった。

    昔の松茸と一緒だね。椎茸以上に採れていたからありがたみが無かったんだよね。

    でもプラモデルを牽かせたりバトルさせるのは楽しかったけど・・・

  2. じゅん吉 より:

    カブトムシは何匹いても毎年感動する。要するに自分が見て楽しむのでなくそれを見せるのが楽しみに変わっていったんだよ。ホントはカブトムシって何処にでもいるんだよね。小学校の時、その校庭の柳の木にもいたんだよね。だから何処にでもいる。でも喧嘩しながら樹液に群がるカブトムシって子供たちに見せてあげたいんだ。だから街灯にやってくるカブトムシってなんだか味気なくってね。

  3. リリーア より:

    子供の頃、カブトムシを採りに行くのが楽しみでした。
    やっぱりオスのがいいです。
    クワガタは取れなかった。

  4. じゅん吉 より:

    リリーアさん!
    はじめまして!
    私がカブトムシに目覚めたのが、ある友人にとてつもなくカブトムシ好きがいたという事が判明してからなんですよ。だからその彼と毎年カブトムシクワガタを探しに行くのが恒例になってしまった。大人の遊びと化したんですね。それからは…。
    今度一度一緒に行きましょうか??